2011年7月9日土曜日

HULAの楽器


HULAで使う楽器

フラダンスで使っている 愛しい愛しい楽器たち

プイリ(左) : 竹製で縦に切れ目を入れたスティック
         
          2本1組で使いスティック同士を打ちならしたり、
   
          ダンサーが自分の肩や手足を叩いて音を出す。
          (音のわりに痛くはありません)
       
          グループで踊るときは隣にいるダンサーとスティックを
  
          互いに打ち合ったりして音を出します。



ウリウリ(中) : 羽根のついたマラカスといった感じでしょうか。

           普通は両手に持って2個セットで踊りますが、曲目によっては

           片手に1個だけ持って使うこともあります。



イプ(右)  : ひょうたんで作られた打楽器

         片手で持ち、ひょうたんの側面や底の部分を叩きながら踊ります。

         側面と底の部分では、まったく違う音が出ます。


すべてクムフラ(フラの先生)がハワイから取り寄せてくれたものです。


私自身は踊っているだけで、微笑みではなく 爆笑になってしまう
リズム感のある楽器を使った曲目が好きなのですが、

今のフラチームのメンバーは、ゆったり優雅に踊る曲目が好きな先輩方ばかりなので
最近は楽器の出番がなくなりました。


今日は久しぶりの青空なので、
宇宙のパワーの補充をしてあげようと思い、太陽に当てています。

いつかまた、出番が来るのを待ってます。(^~^)


       
 


    
       

2 件のコメント:

  1. わー(@-@)楽器を使う踊りもするんですね。

    観てみたいなあ。

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  2. つるべえさんコメントありがとう

    今度、一緒にHULAやりませんか。

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