| HULAで使う楽器 |
フラダンスで使っている 愛しい愛しい楽器たち
プイリ(左) : 竹製で縦に切れ目を入れたスティック
2本1組で使いスティック同士を打ちならしたり、
ダンサーが自分の肩や手足を叩いて音を出す。
(音のわりに痛くはありません)
グループで踊るときは隣にいるダンサーとスティックを
互いに打ち合ったりして音を出します。
ウリウリ(中) : 羽根のついたマラカスといった感じでしょうか。
普通は両手に持って2個セットで踊りますが、曲目によっては
片手に1個だけ持って使うこともあります。
イプ(右) : ひょうたんで作られた打楽器
片手で持ち、ひょうたんの側面や底の部分を叩きながら踊ります。
側面と底の部分では、まったく違う音が出ます。
すべてクムフラ(フラの先生)がハワイから取り寄せてくれたものです。
私自身は踊っているだけで、微笑みではなく 爆笑になってしまう
リズム感のある楽器を使った曲目が好きなのですが、
今のフラチームのメンバーは、ゆったり優雅に踊る曲目が好きな先輩方ばかりなので
最近は楽器の出番がなくなりました。
今日は久しぶりの青空なので、
宇宙のパワーの補充をしてあげようと思い、太陽に当てています。
いつかまた、出番が来るのを待ってます。(^~^)
わー(@-@)楽器を使う踊りもするんですね。
返信削除観てみたいなあ。
つるべえさんコメントありがとう
返信削除今度、一緒にHULAやりませんか。